数ある太陽光発電システムのメーカーの中で、肝心の液晶パネルは海外で作らせてブランド名を付けて世に出してるメーカーが殆んど。だが、どうしてもその価格はまだまだ高価です。
それではと、同じパネルと部材でブランド名もこだわらず安価に提供出来たらどうか。と、言う事で九州のサニックスというメーカーが開発されたものがありました。当社でもその考えに賛同し、良い物を手頃な値段で提供したいと販売代理店の契約を結びました。
この事で当初よりの補助金制度と相まって、更にお求め安くなりました。
但し、23年度本予算での対応があと残り僅かとなり、11月上旬で終了するという見方が出てきた。なくなり次第終了と言うのです。
今後、23年度補正予算でどう決まるかで、その枠、時期等も動向が注目される。
詳細はJ-pecのホームページで <a href="<a href="
http://www.j-pec.or.jp/"" target="_blank">
http://www.j-pec.or.jp/"</a> target="_blank"><a href="
http://www.j-pec.or.jp/</a>" target="_blank">
http://www.j-pec.or.jp/</a></a> ◇補助金内訳◇
国の補助金:1kw当たり …48,000円
+地方自治体の補助金 参考 八戸市1kw当たり…20,000円
合計 1kw当たり68,000円×
(階上町1kw当り35,000円と各市町村で異なります)
☆ サニックス太陽光発電システム ☆ 10年保証付き
3.5kwシステム(液晶パネル、カラーモニター、架台、ケーブル等部品1式)
148万円〜 (補助金適用時;−238,000円) 実出費:124,2万円〜
(屋根の形状等により多少の部品が変更あり)